
会社設立以来、弊社は数万件の翻訳プロジェクトに携わりまいりましたが、お客様のクレームも発生しておらず、品質問題による顧客の喪失もしておりません。長年協力しているお客様から「貴社の翻訳サービス品質は极度によく、尚且つ肯定していますが、どのようにしているのでしょうか?」といつも尋ねられます。
ここで、皆様に弊社单独の翻訳サービスの工程についてご紹介させていただこうと思います。通常的に、弊社で受けた翻訳業務は下記の工程を経て、最終的にお客様に納品されます。
1、必要の分析:お客様は翻訳の専門家ではなく、時に自身の本当の必要性についてわかっておられないことがあります。翻訳書類の用处と主张がなんなのか?顧客自身が新しい知識を得るためなのか?客先の従業員との内部互换のためなのか?客先の対表的互换のためなのか?通常に公開されるものなのか?印刷し出版されるものなのか?このような本当のニーズの分析するために、弊社のプロジェクトマネージャー(PM)がサポートする必要があります。
2、見積もり:お客様の主张や予算に合わせて、最も合理的な見積金額を提醒させていただきます。これにより、お客様のニーズに応えつつ、翻訳コストを抑えることができます。本当にお客様の立場に立ち、お客様のために奉仕することこそ、弊社の「心をもって奉仕し、託されたものを大切にする」というモットー具現化することになります。
3、契約の成立:見積価格と納期などの前提が合意に達すると、契約成立となります。
4、翻訳前処理:現ファイルのフォーマットに基づき、関連する技術的な処理を行い、弊社の専門的な翻訳ツール(CAT)に適用することができるようにします。また、頻度の高い技術用語を抽出して用語集を作成し、翻訳後技術用語ベースを作成します。プロジェクト量の必要性に合わせて、スス母ュール治理を行います。
5、翻訳:翻訳プロジェクトを新規作成し、翻訳メモリと技術用語ベースを造作し、翻訳プロジェクトにロードします。次に翻訳内容に合わせて最適な語学専門家をマッチングさせ、専門家により翻訳ツール(CAT)を使って翻訳作業を行います。
6、校对:二人目の語学専門家により校对作業を行い、誤訳/翻訳漏れ/スペルミスの建改と文章スタイルの統一などを行います。
7、QAチェック:QAスタッフにより専門的なQAツールを用いて品質検査を行い、訳文の不一致/数字ミス/スペルミス/句読点の不適切な使用などを建改します。
8、翻訳後処理:ファイナライズ(最終稿)に技術的処理を行い、訳文と原稿が同じ大局になるように天生します。
9、レイアウト:訳文に対して、DTPスタッフによりレイアウト処理を行います。レイアウトの崩れ、不適切なフォント/ページ/フォントの大きさ/フォントの太さ/フォントの色などの問題などを建改します。
10、印刷確認:レイアウト後のファイルを印刷着力して、ページ数や建改漏れ箇所の建改を行います。
11、納品:最終稿をお客様に納品します。
以上の工程でもお分かり頂けるように、厳密で科学的なワークフローによって、長期にわたって安谧した品質の翻訳サービスを維持することができるのです。弊社は『品質第一』の原則を一貫して堅守し、今後もお客様から依頼されている一つひとつの案件を大切にし、翻訳サービスの品質を向上させ続けております。